ぽっとん落としから綿棒落とし プラレール寿司ともんじゃ地図の想い出

すごいタイトルになりました 笑

おうちモンテッソーリの情報を集め始めて、まだまだ今より手探りの頃、始めに作ったのがこのぽっとん落としです。

ぽっとん落としは作りやすくて手作り教具の王道ですね。

この頃コフク10ヶ月頃です。

チョコエッグの容器にビーズを入れてシールで留めた物とサーティーワンアイスのスプーン、ストローなどが入っています。

この後仕事が忙しくなったり、おうちモンテやりたいのに何からやって良いかよくわからない時期が続きます。

気づけばストローもスムーズに入れれるようになっていて、これは次の段階だな、と綿棒落としを作りました。

容器はプリンの空き瓶、綿棒はなぜか広島カープ 笑
始め、綿棒の容器に穴を開けてやってましたが、高さが足りなくて一本入れると詰まってしまい、家にあったプリンの容器で作り直しました。

まだ綿棒を口に入れて遊びがちで、私が横に座って一本一本渡して促しています。

大きい穴が開けれず穴に詰まりますが、それを指で押し入れています。
5分くらい続けてやってくれました!
現在、一歳五ヶ月です。

念願の(?)プラレール寿司をしました。
フクキヨは0歳の頃から電車が大好きで、買ったりいただいたりしたプラレールがたくさんあります。
スシローをウーバーイーツで頼み、同じく電車大好きな甥っ子にも「プラレール寿司やるからレイアウトお願い」と言うと張り切って作ってくれました。
と言ってもテーブルに乗って、安定してお寿司を運べるレイアウトはシンプルなものですが。
プラレールの車種は貨物列車のレッドベアです。さすが貨物列車。安定していました。

小さい頃、家で両親がぼったら(うちの地域のもんじゃのような食べ物)を作ってくれて、ぼったらの生地で架空の地図にして、それが楽しい想い出になっています。

子供達にもそんな風に記憶に残ってくれると嬉しいな。

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